《稻川淳二的个人体验怪谈~怕就别听~ 极选》[MP3]

《稻川淳二的个人体验怪谈~怕就别听~ 极选》[MP3]
  • 片  名  《稻川淳二的个人体验怪谈~怕就别听~ 极选》[MP3]
  • 简  介  发行时间: 2006年语言: 日语
  • 类  别  资料
  • 小  类  有声读物


  • 详细介绍中文名: 稻川淳二的个人体验怪谈~怕就别听~ 极选别名: 稲川淳二の実体験怪異談~怖いから聞かない 極選资源格式: MP3发行时间: 2006年地区: 日本语言: 日语简介:
    作者介绍
    稲川淳二,工科出生,在多家专门学校短大担任立体造型讲师。学生时代开始就立志从事服务行业,却突然决定兼职宴会司仪,并且以此出道加入演艺界,遂参加商业舞台剧,以及电视剧等等,其后成为专职的电台DJ,担任多个深夜节目的主持。
    虽然一直从事设计,但是立志终生研究怪谈,今年举办多次怪谈文化活动,也拜在名师门下学习讲演艺术。在日本国内拥有众多支持者,其创作的怪谈文学改编成电影电视小说CD甚至游戏等等多种媒体。
    PS:稲川的电影市面上是有卖的了,不过我还没看过,到是在最近的日剧《爱上恐龙妹》里面,几个角色在讲鬼故事,然后突然被吓了一跳于是说:“搞什么啊,又不是稻川淳二。”由此可见稻川在日本还是比较有名的。于是产生了兴趣,看见正好有CD卖就买了一张。
    内容介绍
    收录了稲川淳二六段实录怪谈(其实就是类似国内的张震讲故事),至于吓不吓人请各位听客自己评价,只是觉得稲川的讲述方式以及语气比较有趣。学日语的朋友也可以由此锻炼锻炼听力。
    一.勧誘
    元リーガー、山田さんの話。
    学生が沢山住んでいるマンションで、2階下の佐野という男が食事に誘ってきた。
    佐野の部屋に行って食事をしていると、宗教の勧誘をしてきた。
    山田さんは、理由をつけて断った。
    大家さんに理由を話して注意してもらおうとしたら、佐野は8ヶ月前に部屋で自殺しているという話を聞いた。じゃあ、あの佐野という男は…。
    二.のぞき池
    顔を映して姿が映られなかった、その人の寿命はもう少しだと言われている“のぞき池”と呼ばれる池があった。
    夏祭りの或る夜、その池に行ってみようという事になり、順番にのぞきに行った。
    そして自分の番が回ってきた。池に映してみると、自分の後ろに人影がみえたが、振り返っても誰もいなかった。恐くなったが、目の錯覚だと自分に言い聞かせ、もう一度のぞいた。自分の影が映った。そして、またもう一人の影も映った。
    「おかしいなあ、映るわけはないのだけれどなあ、もう死んでいるのに」といる小さな声が聞こえた。
    ビックリして皆でもう一度見に行って、一緒に顔を映した。人数は合っている。ホットして、友達の家に行くことになった、友達の家で蒲団一枚を足にかけて寝ると、誰かの冷たい足があった。その足の男は階段を降りて出て行ったきり戻らない。誰が行ったのかと点呼すると、一人も欠けては居なかった。
    今のは誰だったのだろう…。
    三. Rスタジオ 6月21日(金)異変
    「話をしていると、よく色々な音が入るんだけどね。」
    「向こうで、何か息の音が…。」
    アルバムのレコーディングをしているときに、東京のFM局Rスタジオで実際に起こった怪奇現象…。
    四.真夜中のエレベーター
    霊は本当にあるのではないか、と思うことの一つで、最も生々しい話。
    ラジオのパーソナリティをやっていた頃、東京でも有名なラジオ局で、昼間はなんとも無いのに、真中になる必ず止まってしまうエレベーターがあった。何度も何度も止まるので、遂にエレベーターを修理することになった。二人
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